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広報「酪総研」

時の話題

No.22 平成28年度酪総研シンポジウム酪 農 現 場 の“カ イ ゼ ン”を 考 え る−酪農現場で発生するロスとその対策−雪印種苗株式会社 営業本部 トータルサポート室 主事 佐藤 尚親 氏 / 北海道農業共済組合連合会 家畜部長 廣田 和久 氏 / 公益社団法人 北海道酪農検定検査協会 専務理事 熊野 康隆 氏

 雪印メグミルク株式会社酪農総合研究所は2018年2月1日、酪総研シンポジウム「酪農現場の“カイゼン”を考えるU −牛づくりにおけるロスとその対策−」を開催し、232名の酪農生産者および関係者の方々にご出席いただきました。その内容を下記の通りご報告いたします。

1. 主催者挨拶
    雪印メグミルク株式会社 常務執行役員 酪農総合研究所長 池浦 靖夫

2. 講 演
1)「高泌乳牛の繁殖成績の現状とその改善について考える」
    酪農学園大学 農食環境学群 循環農学類 家畜繁殖学 教授 堂地 修 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)
  

2)「母牛と子牛のための分娩管理」
    株式会社 石井獣医サポートサービス 代表取締役 石井 三都夫 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

3)「カウコンフォートの経済効果と未来」
    北海道農政部 生産振興局 技術普及課 畜産試験場技術普及室 上席普及研究員 椋本 正寿 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

3. 意見交換
   座長  雪印メグミルク株式会社 酪農総合研究所 担当部長 松田  徹
        雪印メグミルク株式会社 酪農総合研究所 リーダー 柳瀬 兼久